【ドラ恋2】第6話中間告白で涙の展開!番組初の男子から告白?!

「恋愛ドラマな恋がした2」略してドラ恋2!も折り返しに差し掛かりましたね。

中間告白で女子全員が涙しました。

どういう展開?!

もう今回見ててしんどかったです。

早速どうだったのかネタバレ&感想をどうぞ。

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裸で本音トーク!男子は気持ちはどうなってる?!

中間告白を前にみんなで足湯に浸かったり、温泉卵を食べたりと和気あいあい楽しい雰囲気のメンバー。

男子は露天風呂で裸で本音を語り合います。

ここでカツがみんなの気持ちを探ります。

「一人に決まってる?」と。

みんなだいたい絞れていると答えます。

そして多分これはかのんのことを想定してまさきに聞いているんですけど、

「まさきくんが例えば好きな人がいるじゃないですか?その好きな人がまさきくんのことが好きじゃないかもしれないって思ってて、ほかの人がまさきくんのことが好きだったとして揺らがない自信がありますか?」

という質問に全員変わらないと答えていましたね。

じゃあ固まってる感じですね。

ドラ恋男子メンバーはほかの恋愛リアリティー番組の男子メンバーよりも一途な人が多い印象ですね。

女子の心は複雑に揺れる?!まだはっきりしない?

一方の女子メンバーも探り合いです。

ミケは気持ち変わらないと思う?と聞かれて私は変わらないと思うと答えます。

「もかちゃんは?わからない」

ともかの気持ちがわからないことをミケが聞くと

「え?!わからない?わからない。」と答えました。

いやいやいやいや。わかってるでしょ。

なんで?

そこがズルいなと思ってしまいましたね。

もう態度見たら「りく」ってまるわかりなのに。

「いろんな人とペアも組みたいし、これから先も変わらないとは言えないよね」と逃げました。

そんな先のことは聞いてないんだよ。

今の気持ちを聞かせろよって思ってしまったのは私だけ?!

ズルい答えだなと思っちゃいましたね。

さぶりんは「コウくんがわかんない」と言ってました。

コウの気持ちはわからないけど、さぶりんはコウが好きだなって言うのはわかりましたね。

一番わからないのは「りく」と女子メンバーが答えていましたね。

なぞに包まれているって言ってましたね。

確かにわかりにくいので今回の告白ではっきりするかな?!

中間告白はまさかの男子から?!気持ちがわかるはずなのに・・・

ドラ恋には珍しく今回の中間告白は男子からでしたね。

前回のドラ恋シーズン1の時はすべて女子から。

デートを誘うのも中間告白も最後の告白も。

だから今回男子からの告白にとても嬉しくなりました。

前回は最後まで男子の気持ちがわからんくてドギマギしましたが今回ははっきりする!嬉しいってなりましたが、実際そんなスッキリわかったこともありますが、えーーーーーーー!!!!!!!っていう展開もありました。

ほんと、やってくれましたね。

最初に告白を受けるのは?!

一番最初に呼び出しを受けて告白されたのは「かのん」です。

かのんの意中の相手は「まさき」ですが、告白をしてくれた人は「カツ」です。

最初、カツのことが好きだったかのんですが、その気持ちがすれ違い、行き違い、タイミングがずれて今はかのんは違う人を見てしまっています。

そんな中、待っているカツをみてかのんの第一声は「マジか!」

でした。

微妙な感じでした。

カツが気持ちを伝えます。

主演を勝ち取った後のペア決めでかのんを選ばず、もかを選んだことなど気持ちを。

「かのんちゃんへの気持ちを前に自分の気持ちをはっきりしてなかったら、ダメだなと思ってそういう風ににしたんだけど、だから自分の気持ちがはっきりしたそのおかげで。」

そしてかのんは

「私はカツ君は私のこと絶っっ対にないと思ってた。ほかの女の子が気になってると思ってた。

えー。そうなんだ。」

「おかげで気持ちがはっきりした。

俺は最後までかのんちゃんと主演取りたいしちゃんと待ってます。はい。」

「ありがとうございます。」

続けて告白に呼び出された人も!

次に呼ばれたのは「もか」

ここでミケはりくが呼び出したんじゃないかとそわそわ「やばい」と漏らします。

心ここにあらずです。

そして向かった先に待っていたのは「まさき」でした。

ずっともかを想い続けてきました。

「えーでもびっくり。かのんちゃんとさぶりんとキスしたし。だからそっちにいって・・・」

「キスシーンしてももかちゃんに対する気持ちが変わらなくて。」

「キスしても」

「私まだしてないじゃん。見たら変わるかも」

「見たい?」

「見たくない。そうなったら自分がしたい。もかちゃんと。」

「主演はとってほしいけどね。良いなと思ってる人は誰かいるんじゃろ。

はっきりしてない?」

「いやぁ。ね。しょーもないね。わたし。」

「なんで急に自分をディするなよ。」

「だって、申し訳ないじゃん。ストレートに気持ちを伝えてくれてるのにもかかわらず。申し訳ないよね。

「仕方ないよ。仕方ない。俺そういうことしかできないから」

ってほんと、もうどっち。

どっちつつかず。誰にでもいい顔しようとしてるの?!気になってる人いるって言えよ。

って感じ。

まさきは男らしいですね。

続いてまた呼ばれたのはもかです。

ここで2回連続で呼ばれたので、ミケはもう絶対にりくが呼んだと確信します。

私も2回目はりくだと思いました。

MC陣もそう思ったはずです。

ところが待っていたのは・・・・・

コウでした。

ん?!なんで?なんでこう?

間違えてる?

こっからコウの意味わからん持論が繰り広げられます。

「大前提というか選んどいていきなりこれ言うのもあれなんだけど、正直今気になってるのはわかっての通りさぶりんなんだよね。」

「じゃあさぶりん呼びなさいよ」ごもっとも!!

「これには理由がありまして、まずその純粋に初日の第一印象でもかちゃんを選んでいたから、もかちゃんとやってみたいというのもあるし、もかちゃんがどこに向かってるかもわからないから。」

「はっ?!え!」

「矢印的にもかちゃんがどこに向かってるかわからないからもかちゃんなら迷惑かけないかなと思って。

もう一つ理由があって、一番近い場所にいたのがさぶりだったのね。

2回とも受からず、俺もさぶりも近すぎて受からなかったのかなと思って。

近すぎたのかなっていうのがある。

近すぎるよりフレッシュさがあったほうが人から見ればカップルっぽく見えるかなと思って。それを試したいっていうのもある。

今回さぶりじゃなく、もかちゃんを選んだって言うのがあった。

きっとこのままずっとさぶり、さぶり、って選んでてもまぁ受からない。

って言うのがあって。

一番気になってないのにもかちゃんに来てるわけだし。第一印象とかっていう理由とかさ。」

「えーもう泣いちゃう。

なんか・・・今の話を聞いて、そのさぶりんとの主演を取るためだけの試しみたいに聞こえたし、私はコウ君としゃべったことあんまりなかったし、ペアにもなったことなかったから、コウ君のお芝居も好きだったから次はコウ君とやりたいかなって思ってたけど。

でもコウ君はそうじゃなくて、さぶりんのことしか考えてなかったし、自分だけが気持ち良い結果になるから、自分のことしか考えてないなって思ったのと、ちょっとでも気持ちがあるところに行って欲しかったなって思うかな。

正直嬉しかったし。

なんだこれ。

めちゃもかも可哀そう。

コウほんと、意味わからね~。

中間告白の意味わかってる?!

気持ちがさぶりんにあるなら、さぶりん呼んだってよ。

それが中間告白じゃないの?

そして気持ちはさぶりんにあるし、本来ならさぶりと主演を取りたいと思うけど、次にペア決めではほかの子を選んで変化をつけて役者としても挑戦したいという気持ちをぶつけるというのはどうだろうか?!

それでもはぁ?やけどね。

はぁ?やけども。

中間告白とペア決めごっちゃなってない?もうわけがわからんです。

こんな意味わからん男に振り回されるさぶりん可哀そう。利用されるもかも。

意中の相手に呼び出されるも不安で号泣!

最後、りくが指名したのは・・・・・・

ここでも「もか」の名前が呼ばれたらどうしようかみんなドキドキしたはずです。

選ばれたのは「ミケ」でした。

良かったです。ホッと一息。

部屋を出ていく前から安堵で涙です。

それを見送るさぶりん。

選ばれなったのは自分だということがわかりここでも涙です。

可哀そ過ぎます。

一方のミケは泣きながらりくに近づきます。

「え?泣いてる?」と動揺するりく。

「だって。絶対呼ばれないと思った。もかちゃん2回呼ばれて、もかちゃんめっちゃ長かったから。良かったぁ」

こっからりくがめちゃくちゃ優しいんですわ。素敵ですわ。

「一回座ろ」

「そっちの空気の感じとかわかんなかったから、おーいとかって来ると思ってたから。」

「落ち着くまでいいよ。」

「そうやって泣いてくれるくらい想ってくれてるのは嬉しいし、めちゃめちゃビックリしたけど、今回中間告白ってことで、本当にミケちゃんしかないって思ってたから、今回中間告白男性からですってなった時点で。

今日、話そうって思ってたことが、それこそもかちゃんのこと気にしてるんじゃないかなって思ったから。今日この機会にちゃんとはっきりさせておこうと思って。それはもう、今ははっきりミケちゃんですって。

だからそれだけははっきり言いたいなと思って」

めちゃくちゃ男らしい。

スッキリ!これ言われたら嬉しいよね。

ミケちゃんも「好きです」言うてました。

もう何。この二人。

嬉しいな。

意中の相手から告白してもらえたのは結局ミケ一人だけでした。

誰にも告白されずに涙する人は?!

さぶりんは結局誰にも告白されずでした。

気持ち的にはコウはさぶりんなんですけどね。

そこを伝えてほしかったなととても残念に思います。

一体何を伝えたかったんでしょうね。

次のペアはもかとやりたいってことを伝える回ではないんだよって教えてやりたいですわ。

またまたさぶりんがコウ君の気持ちがわからないってなってしまいますよね。

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中間告白後のペア決めで大波乱!

中間告白後のペア決めは全員でくじ引き。そして1番を引いた人からペアを決められます。

一番を引いたのは「りく」

迷わず選んだのは「ミケ」

続いては「カツ」

選んだのは「かのん」

そして波乱が起きたのが次です。

3番目に指名できるは「コウ」

ここでコウは「もか」を指名します。

ですが、もかがここでまさかの拒否です。

「あの、ちょっとコウ君とは組めないです。ごめんなさい。」

演技指導の澤田先生が「組めない理由を教えていただけますか?」

と理由を聞きました。

「コウ君の好きな人はほかにいて、私に気持ちがないのにその好きな人と主役をやるために私を利用されているのが嫌だから今回は組めないです。ごめんなさい。」

「やまざきさんが拒否ということなんですけども。

七瀬さんはどうしますか?指名相手を変更しますか?」

の問いに、

「変更します。」

とこうは指名相手をもかから変更しました。

相手はほかでもない「さぶり」

「さぶりさん、お願いします」と頭を下げます。

もう一度「お願いします。」と深々頭を下げます。

するとさぶり。

「お願いします」とこれに答えます。

心の内を聞いて新たに歩き出せるか?!

稽古を始める前に気持ちを伝えようとするコウにここで大丈夫?もかちゃんいるよ。と気を使います。

優しい子ですね。

「正直ペア変えますかと言われてさぶりも断ってたらいまわしになると思ってたのね。

だから正直決断できなかったんだけど。」

「私はなんで中間告白で選んでくれなかったんだろうなっておもって。でももかちゃんが泣いて帰ってきてなんかあったんだろうなって思って。本当はコウ君の顔も見たくなかったし、一緒に主演取ろうって言ってたのに、あれ?あれ?って想っちゃって。顔も合わせたくない、目も合わせたくなかったけど、だけど、これを機にもう一回頑張ろう」

「いいの?」

「だって私違う人選ぶつもりだったんだよ。くじで若い番号だったら。だけどこうなってこういうことだから。」

「なんか、傷つけちゃったけど、こんな俺でいいなら、もう一度お願いします。」

「頑張ろうね、やるからには!」

なんともいい女!!

さぶりん素敵だね。

本当に疲れる回でしたね。

もかは正直にコウの気持ちを言ってくれたのでさぶりんにとって良かったですね。

それにしてもコウは・・・

次回は温泉合宿最終編、露天風呂でのキスシーンですって!!!

どうなることやら。

楽しみですね。

また誰が選ばれるのか、どんなキスシーンを演じてくれるのか、恋が動き出すのか、楽しみですね。

ドラ恋シーズン1,2,3それぞれのネタバレ,感想はこちら。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

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