飲食店勤務をして知った青い手袋がかなり使いやすいくておススメ!

どこの飲食店の人も青い手袋しているのが多いと最近気づいた私。

というのも、ヤクルトを辞めてから私、新しい仕事を初めまして、そこが飲食店なのです。

どこと言うのは伏せておきますが、まぁいろいろと話題のお店でございます。

私が入った時はそんな話はなかったのですが、入ってしばらくすると毎日のようにネットニュースを騒がしているので、転職した私を友人たちが心配してくれます。

もう歳も歳なので、これからまた店がつぶれて再就職を探すとなると、また大変ですしね。

まぁそんな話題の飲食店でのパートがスタートしたのですが、そこで知った青い手袋、あれがめっちゃ使いやすくてすんごい良いのでここでご紹介させていただきます。

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飲食店で使われている青い手袋がおすすめ!!

私の勤務している飲食店で使われている青い手袋はこちらの商品です。

この手袋の何が良いかと言うと、ピッタリと手にフィットするので、手袋をしていることを忘れるくらい作業に没頭できるのです。

かつて家でハンバーグをこねるときとか、使い捨てのゴム手袋を使ってやっていましたが、めっちゃゆるゆるでこねるたびに外れそうになって相当イライラとした経験があります。

これがあれば一気にイライラを解消させることが出来ますね。

食品衛生法にも適合しているものですので、安心して使えます。

そして色なのですが、青い手袋はかなり目立つのですが、異物混入の時にすぐに見つけられるというのも特徴ですね。

使い捨て手袋なので、破れてしまうこともあるかもしれません。

間違って包丁でちょっと切ってしまうなんてことがあるかもしれません。

そんな時、白よりも青のほうが断然すぐに混入の異常に気付きますので、青を使っている飲食店が多いのだと思います。

家庭で使う分には白でも良いかもしれませんが、私はこの青手袋がかなり気に入りましたよ。

ニトリルは合成ゴムの手袋で油や薬品に強くて、ピッタリフィットするので万能であらゆるシーンで活躍出来ます。

韓国料理でも大活躍する使い捨て手袋

昔はおばあちゃんとかお母さんが料理するとき、焼肉の味付けをして混ぜるときなど素手でまぜていたんですよね。

韓国では「손맛(ソンマッ)手の味」と言って、素手で混ぜることで体温なども伝わりその家庭独特の味になる、美味しさの決め手となると言われていたほどなのですが、我が家の法事の準備でも最近は衛生的観点から手袋をするようになりました。

本場の韓国でもその傾向にあるようで、手袋をして調理をしている韓国ドラマとかよく見かけますよね。

なんか時代を感じるなとその時に思った記憶があります。

でもその時、家で使用されていた手袋はダルダルの超イライラしまくる使い捨て手袋でした。

今度の法事の時にはこの青い手袋を実家にも買って持って行きたいと思います。

法事の準備は自分の家の夕食だけではなく、お客様の料理も準備するので結構な量のお肉やらを仕込みます。

その様子気になる方はこちらどうぞ。

これからお料理の時もお掃除の時もたくさん利用したいと思います。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

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