平昌五輪 ショートトラックの代表選手はイケメン揃い!メダルも期待!

平昌オリンピックのショートトラックの男子の代表選手がメダル取るんじゃないかと注目しています。

しかも日本代表に選ばれたメンバーがなかなかのイケメン揃いでもしも代表選手が揃ってメダルを持ち帰ることになったらすごい注目されること間違いなしですよ。

大騒ぎされる前に知っておくことでちょっと優越感を得られると思いますよ。

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平昌五輪のショートトラック代表選手は?

まずは一番メダルに近いと言われているのがこの選手です。

坂爪亮介選手(株式会社タカショー)

1990年3月31日生まれ(27歳)

群馬県出身

181センチ

オリンピックには2回目の出場になります。

前回ソチ五輪の前のW杯で転倒し右のスネを骨折し、その後の五輪には出場したものの予選落ちという苦い経験があります。

一時は引退も考えたそうですが、拠点を強豪の韓国に移してスケート漬けの毎日を送り、平昌五輪の代表に選ばれました。

平昌五輪では5000メートルリレーわに出場します。

韓国で練習している分、平昌という舞台はアウェー感はなく、むしろホームのようだとも言っているようですので、普段の練習の成果を存分に発揮してほしいです。

長身で一番年上の頼りになる存在と言った感じでしょうか?

吉永一貴選手(名経大市邨)

1999年7月31日(18歳)

愛知県出身

173センチ

最年少で五輪の代表切符をつかんだ彼に私は大注目しておりますー!

右頬の傷にもエピソードありますよ。

詳しくはこちら をご覧ください!

吉永一貴、平昌五輪でメダルに期待!母子で挑戦は脱帽

一番のイケメンじゃないでしょうか〜!

ホンマカッコいいんですよ。

勝負の時の顔と笑顔のギャップがたまらん彼です〜!

横山大希選手(トヨタ自動車)

1994年2月18日(24歳)

香川県出身

168センチ

彼もシュッとしたイケメンですよね。

渡邊啓太選手(阪南大学)

1992年3月25日(25歳)

香川県出身

172センチ

細身の彼もシュッとしてますよね。

斎藤慧選手(神奈川大学)

1996年2月20日

神奈川県

161センチ

身長は小柄で可愛い感じ?の雰囲気でしょうか。

写真を見る限り彼も良い顔してますね。

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誰がメダルを取ってもおかしくない!!

ショートトラックという競技は1周111.12メートルのトラックを一度に数名(4〜6名)で周回し、タイムではなく順位で競います。

どこで抜くのか仕掛けるのか駆け引きもあり、見ていてとてもドキドキします。

前の選手が転んで巻き込まれることもありますし、ただ実力だけではなく運もあると思います。

「表情の競輪」とも言われ、そのスピード感、駆け引き、抜きつ抜かれつの攻防が見ている人を大いに湧かせてくれることでしょう。

みんなそれぞれにとても努力し、メダルを取りたいと言う気持ちも強いので誰がメダルを手にしてもおかしくないです。

日本選手が1つでも多くのメダルを勝ちとってくれることを大いに期待して応援したいと思います!!

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