ヤクルトレディは融通が利く!子どもの行事に参加できる幸せ!!

今日保育園で保護者会主催の行事でスポーツ教室の先生指導の体操教室の見学会がありました。

30分だけの短い時間ですが、子どもたちが頑張っている様子を見学できる数少ないチャンスです。

どんなことをするのか、どんな様子なのか見たいなと思い見学してきました。

普段見れない頑張る姿、見ることが出来て良かったです!!

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ヤクルトレディは融通が利く?!時間の調整は自分次第。

30分の短い時間だったら自分のお届けの時間を少し調整するとお届けの途中に参加することが可能なのがとても嬉しいことです。

まだ子どもが小さいので私がヤクルトレディの制服のまま見学に行くことに抵抗もないようで、それよりなによりお母さんが見に来てくれることの方が嬉しいようでした。

このように参観なども途中お届けを調整して中抜けして参加することも出来ます。

自由参加のこの見学会はどれくらいの保護者の方が来ていたのかといいますと、なんとビックリ私を含めわずか5名でした。

父親1名、祖母1名、母親3名(私含め)でした。

先月末に保育参観があったばかりなので、少なかったのかもしれません。

それに幼稚園ではなく保育園ですので、仕事をされている方がほとんどです。

30分のためにお休みをとってまで参加される方がそれ程多くないのかもしれませんね。

このイベントは30分ずつクラスごとに行われたので2週間にわたっていました。

1週間前に参加した年長の参観人数を聞くと、わずか3名だったようです。

その中の一人は仕事仲間のヤクルトレディでした。

保護者の人数が少なすぎてビックリしたけど、すごい楽しかったよって教えてくれました。

産休中の方くらいしか来てなかったと。

年少のうちは園の様子が気になるのでたくさん参加される人がいるようですが、大きくなるにつれて安心感もあるんでしょうね。

何より、30分のためにちょっとだけ抜けて仕事に戻るなんてこと普通は出来ませんもんね。

そう思ったら休むことなく、園の行事に合わせて融通の利く仕事だなと再確認出来た一日でした。

10:30~11:00までの体操教室を見学してすぐにまたお届けに戻りました。

いつもその時間帯にお届けしているお客さまに事情をお話して時間が少しずれますとお伝えしてお届けしました。

皆さまとても優しくご理解くださり快く受け入れてくださったことはとても感謝しています。

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小学生1年生になった時、ヤクルトレディなら子どもを家で迎えられる?!

うちはまだ年中なので1年以上先の話にはなりますが、子どもが小学生になった4月、最初の半月くらいは給食もなく午前中で帰ってくる子がほとんどだと思います。

お仕事をされている方はそんな時に学童に入れたり、子どもの預け先で頭を悩まされることがあるかもしれません。

ヤクルトレディならばその小学生を帰りをお家で迎えることが出来ます。

小学1年生の子どもを持つヤクルトレディのほとんどが子どもの帰りの時間に合わせて早帰りしています。

もちろんいつもよりも早く帰るのでバタバタはしていますが、自分自身でお届け時間の調整をしています。

この仕事ならではだと思います。

ヤクルトレディを辞めた子もやはり、小学生になったときや夏休みや冬休みの長期休暇の時に子どもの預け先に困るということを言っていました。

その心配が全くないのは働きやすい環境であると思います。

1人でお留守番って一体何歳からできるんでしょうね?!

早い子で1年生?!

いやいやまだまだ心配だなぁ。

どれくらいの時間かにもよるでしょうし、子どもの性格もあるでしょうから一概に何歳からなんてことはないでしょうが。

海外では子どもの留守番に対する考え方は日本よりもとても厳しく国によっては14歳以下の子どもを留守番させることで法律で罰せられることもあるようです。

私は出来るならば子どもが1人で家に帰ってお留守番するよりは「おかえり」と迎えてやりたいと思います。

それができるのもヤクルトレディだったら叶うんですよね。

叶うのか・・・今は保育園なんで16時まで終われば良いやとセンターで楽しく自分の時間を過ごし、だらだらと仕事している私ですが、1年半後には娘を家で迎え入れるために超ダッシュで仕事するんでしょうね。

みんなやってるから出来るってかやるしかないんですけどね。

このように、子どもの行事の都合に合わせて自分の仕事も調整してやっていける仕事です。

ヤクルトレディが辞められない理由の一つに「融通が利くから」って言うのかなりあると思います。

今度一緒に働くヤクルトレディに一回聞いてみようと思います。

「ヤクルトレディを辞められない理由」

なんか面白い記事が書けそうな予感・・・ご興味ある方、お楽しみに!!ではまた!!今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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